大阪のスナック・バー許可なら 風俗深夜営業許可専門.Comキャバクラ・深夜酒類営業店・麻雀店など風俗営業に関わる全てのことに対応します。大阪・兵庫・京都・奈良の小規模・個人オーナー様の独立開業を全力で応援します。

遺言書作成の流れ

公正証書遺言の場合

yuigonnagare_img011.初回相談

2.各種調査(相続人・不動産等)

3.遺言書原案作成

4.公証役場に提出する書類の作成

5.公証役場との打ち合わせと日程調整

6.遺言書作成


○初回相談

お客様の現在の状況、希望、悩み等を無料相談にてじっくりとお聞かせ下さい。

行政書士には守秘義務がありますので個人情報が外部に漏れることは一切ございませんので安心してご相談頂けます。

○各種調査

遺言者に関する戸籍謄本を取得し、相続人を確定致します。

不動産につきましては、登記事項証明書を取得して遺言書の記載について正確性を確定させます。

○原案作成

取得した書類とお客様のご希望等を勘案して原案を作成致します。

その後、お客様にご確認頂きご意見を頂戴します。

○公証役場に提出する書類、打合せ等はすべて行政書士が行います。

○遺言書完成

公正証書遺言の場合は、最後に遺言者ご自身にも公証役場に行って頂くことになります。お身体のご都合で行けない場合は、公証人の出張制度もあります。


遺言書の作成に必要な書類

公正証書遺言の必要書類


○ 遺言者本人の印鑑登録証明書

○ 遺言者と相続人との続柄が分かる戸籍謄本

○ 財産を相続人以外の人に遺贈する場合は、その人の住民票

○ 不動産の登記事項証明書(登記簿謄本)、固定資産評価証明書

○ 預貯金の場合は通帳か、それが分かるメモ

○ 証人2人の住民票

○ 遺言執行者を定める場合にはその人の住民票

※ 場合によりこれ以外の書類が必要になることもあります。


自筆証書遺言の内容添削・提案業務について

○お客様が書かれた遺言書の有効性を確認します。

(その後、訂正・提案をさせて頂きます)


1.初回相談(無料相談ですので、じっくりとお聞かせ下さい)

2.相続人・不動産等調査(ご希望の方のみ・要費用)

3.遺言書のチェック

4.訂正・提案の報告

※自筆証書遺言は自筆が絶対条件ですので代筆はできません。


自筆証書遺言作成の流れ

自筆証書遺言の場合

yuigonnagare_img02

1.初回相談

2.各種調査(相続人・不動産等)

3.遺言書原案作成

4.遺言書の清書(お客様自身で清書)

5.遺言書完成(遺言書保管サービスもあります・別途要費用)


○初回相談

お客様の現在の状況、希望、悩み等を無料相談にてじっくりとお聞かせ下さい。

行政書士には守秘義務がありますので個人情報が外部に漏れることは一切ございませんので安心してご相談頂けます。

○各種調査

遺言者に関する戸籍謄本を取得し、相続人を確定致します。

不動産につきましては、登記事項証明書を取得して遺言書の記載について正確性を確定させます。

○原案作成

取得した書類とお客様のご希望等を勘案して原案を作成致します。

その後、お客様にご確認頂きご意見を頂戴します。

○遺言書完成

当事務所では作成後でも状況の変化等により書き直し等が必要になった場合は、割引価格で優先的にさせて頂きます。


相続人調査・不動産調査

○相続人調査

遺言者ご本人様の戸籍謄本等の書類を役所からお取り寄せして、相続人を確定いたします。

予想外の相続人が発覚されるケースもありますのでトラブル防止のため調査されることをおすすめ致します。


○不動産調査

不動産をお持ちの方は、遺言書に正確に記載する必要があります。法務局から登記事項証明書をお取り寄せして調査を行います。

▲ページの先頭へ戻る